日経平均株価が朝から落ちまくり。
あっという間に1万2千円台前半に…! 来週の市況はどんなふうになるんだろうか。
・帰宅して高校生クイズを観る。
「知力の甲子園」と銘打っているからだろうか。
なんだか凄く難しい…。
5日の東京株式市場は、前日の米国株式市場の急落を受け午前の取引で大幅に下落した。
日経平均株価は一時400円近く値を下げ、取引時間中としては3月19日以来、約5カ月半ぶりの安値水準まで下落。
3月17日につけた終値の年初来安値1万1787円をこれをにらんで短期筋が売り乗せし、株価の下げで個人投資家も追い証売りを迫られている」(投信)との声が聞かれた。
「リンク債に関連した売りも出ているようだ」(投信)との声もあり、日経平均は一時1万2100円台まで下値を切り下げた。
日経平均株価 は大幅に続落、終値は前日比345円43銭(2.75%)安の1万2212円23銭で、終値ベースで3月18日(1万1964円16銭)以来の安い水準を付けた。
東証株価指数 (TOPIX)も大幅続落、終値は前日比30.81ポイント安の1170.84で節目の1200を割り込み5日前場日経平均株価の終値は、1万2238円61銭。
(前日比319円05銭安)。
概算出来高10億5000万株。
概算売買代金1兆0164億円。
東京外為11時05分現在1ドル107円05銭。
日経平均株価は大幅続落。
株価は大幅に下落した。
日経平均株価の終値は前日比345円43銭安の1万2212円23銭と、3月18日以来、5か月半ぶりの低水準に落ち込んだ。
東証株価指数(TOPIX)は同30・81ポイント低い1170・84で、3月19日以来。